

ピーエスイージャパン
gPROMSユーザーミーティング2010
ヨコハマ創造都市センター
横浜市中区本町6-50-1
2010年 9月30日–10月1日
-記-
日頃よりgPROMS、並びにPSEのコンサルティングサービスをお引き立ていただき、誠に有難うございます。お蔭様をもちまして、来る2010年9月30日(木)、10月1日(金)
両日に亘り、第6回ピーエスイージャパンgPROMSユーザーミーティングを、ヨコハマ創造都市センターにおいて開催させていただく運びとなりましたので、ここにご案内申し上げます。
gPROMSユーザーミーティングでは、日頃よりgPROMSをお使いの皆様をはじめ、広く産業界で研究開発や設計、また、実際の生産現場で管理、改善作業に携わっていらっしゃる方々にお越しいただき、会社や職務の垣根を越えて、情報交換や建設的議論の場にしていただきたいと考えておりますので、奮ってご参加いただきたく、お願い申し上げます。
日頃、どのような問題意識を持っていらっしゃいますか?
最新のモデルベーストエンジニアリングが皆様の疑問と要求にお応えします:
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自社のプロセス開発、製品開発を加速したい。 |
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プロセスや機器デザインを最適化したい。 |
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プラント運転の効率化、研究・開発のリスクを定量的に把握したい。 |
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研究開発の成果を、シームレスかつ速やかに製品設計に反映させたい。 |
現在gPROMSおよびPSEのコンサルティングサービス(ModelCare)をご利用のユーザー様はもとより、これから導入をご検討される企業様、また大学、研究機関からのご参加も歓迎致します。尚、参加費は無料でございます。
プログラム
以下は暫定スケジュールとなっております。確定次第、アップデート致します。:
9月30日(木) – 1日目
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株式会社豊田中央研究所の森本友氏(同燃料電池システム研究室室長)をお迎えし、燃料電池開発におけるモデリング適用の実際についてお話を賜ります。 |
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プラント全体の設計最適化について、レプソル社での実例を交えて、ご紹介します。最終的に蒸留塔2本を排した、画期的な設計プランに落ち着いております。 |
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ロンドンでのPSE Annual MeetingからP&G、シェル、ズードケミー、ピュラック、及びスルザー社によるプレゼンから、最新のトピックスをご紹介致します。 |
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gPROMSによるスラリー床GTLリアクターモデルを、PRO/IIのフローシートにCAPE-OPENオブジェクトとして組み込んだ事例です。 |
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晶析プロセスと、下流の固体(結晶)ハンドリングを統合し、プロセスの最適化の検討と、実機へのスケールアップに適用した事例につき、解説致します。 |
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gPROMSワークショップ:1.v3.3のInitialisation Procedure(初期化手順)の適用について。 2.v3.3の最新機能を活用した、フローシーティングの実際。 |
10月1日(金) – 2日目
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最新版gPROMS v3.3のご紹介 |
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PSEの製品開発状況と今後の開発計画について。反応モデリング、分離プロセス、また新規、特定分野における戦略について。 |
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PSEのスペシャリストによる、最新のgPROMSモデリングツールの適用事例をご紹介するセミナーです。
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PSE一同、皆様とお会いできることを楽しみに、お待ち申し上げております。
尚、本イベントに関するお問い合わせは、石岡(y.ishioka@psenterprise.com)、柏屋(s.kashiwaya@psenterprise.com)までお願い致します(ピーエスイージャパン:Tel. 045 348 6330)。
参加申込はこちら









